下田駅でマーチを借りて、えっちらおっちら視察に行きましたな。
もちろんそんな話は立ち消えになりましたが。
この手の話は、土地持ちとの間に暗躍するのが必ずいるから、やりにくいです。
最終クライアントと、じかにやり取りできる仕事がいいですな。
そういうわけで、こんなところをテクテク歩いていると、自分が何をしにきたか、忘れてしまいそう。
でもしっかりトークはしてきましたよ。
ちょっと喋り過ぎの、暑苦トークだったかもしれませんが、ご興味は持っていただけたようす。
お会いした先生に、「僕が先生の授業受けたいな」と言っていただけたのは、嬉しかったす。
来たかいがありました。
慣れない革靴で、何キロも歩いたので、足がガシガシです。
今日は、あともう1校。
頑張らねば。
そういや、やはりバブル崩壊のあたり、ゴールドコーストに100万坪の土地があって、それが3億円で売られているんだけど、買ってよいのか調べてくれという話もありましたな。
詳しい話をということで、仲立ちした人のセルシオに乗せられ、連れていかれたのは、とある関東近郊の怖そうな親分さんのご自宅。
マジ怖かったです、はい。
バブルは怖いです。
地道がいいです。







