とりあえずの夕飯と思い、買ったのはこれだけ。
腹が減ったので、追加で何か買おうと思っても、車内販売の歩く速度が速すぎで、イマイチ声をかけにくい。
サンドウィッチマンの「ガソリンスタンド」のネタにある「スピードくじ」を思い出す。
シュシュッてやつ。
富澤君、いいネタ書くね。
どうやら新人らしく、指導員らしき先輩と2人で売り歩いているのに。
押し歩くのと、客の顔色を伺うことに必死で、肝心のことが後回しになっているようす。
車内販売の歩くスピードくらい簡単にマニュアル化できそうだけど。
ノウハウの蓄積意識に欠けている。
「それは自分の仕事じゃない」
「そこまでやれと言われてない」
「そんな時間ない」
ホームレスのお婆さんを、あと一歩お世話できなかった浜松市役所と、根っこは同じ。








ふふふ。(;-ω-)y-~
今度提案してみようっと。